<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>株式会社MBコンサル・エキスパっと解決隊</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://expa.mb-consul.com/atom.xml" />
   <id>tag:expa.mb-consul.com,2008://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="株式会社MBコンサル・エキスパっと解決隊" />
    <updated>2006-09-26T05:28:35Z</updated>
    <subtitle>税理士や社会保険労務士、司法書士をさがしている企業経営者や企業担当者へ札幌市内の士業専門家を無料で紹介いたします。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.33-ja</generator>
 
<entry>
    <title>年俸制でも残業代支給？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/09/post_43.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=114" title="年俸制でも残業代支給？" />
    <id>tag:expa.mb-consul.com,2006://1.114</id>
    
    <published>2006-09-26T05:03:31Z</published>
    <updated>2006-09-26T05:28:35Z</updated>
    
    <summary>年俸制でも、原則として残業代の支給義務がありますが、多くの企業は年俸総額に残業代を含んでいます。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="社会保険労務士とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        年俸制でも、原則として残業代の支給義務がありますが、多くの企業は年俸総額に残業代を含んでいます。
        日経リーガル３分間ゼミに記載された内容をまとめます。

年俸制は、法律で明確に定義されていないため、特別な規定はなく、原則として労働基準法の労働時間や賃金の規則が適用されます。

年俸総額の中で割増賃金相当額が区分されているかどうかがポイントになります。

もし、区分されていなければ、割増賃金の支払い義務が発生します。

ただ、区分されていなくても極めて高額な給与を受け取っていた社員が残業代を認められなかった裁判例もあるようです。

また、区分されていてもある月の時間外労働が大幅に増えれば、原則割増賃金の支払い義務が生じるようです。

最近の働き方が多様化しており、労働時間や賃金に関する法規制が今後変わる可能性があるようです。



    </content>
</entry>
<entry>
    <title>公式サイトへ移行しました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/08/post_42.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=65" title="公式サイトへ移行しました。" />
    <id>tag:expa.mb-consul.com,2006://1.65</id>
    
    <published>2006-08-22T01:02:23Z</published>
    <updated>2007-10-30T07:36:37Z</updated>
    
    <summary>「Ｂusinessの視点」はＭＢコンサル公式サイトへ移行しました。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        <![CDATA[「Ｂusinessの視点」はＭＢコンサル公式サイトへ移行しました。
<a href="http://mb-consul.com" target="_blank">http://mb-consul.com</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>社会保険労務士とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/08/post_41.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=48" title="社会保険労務士とは" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.48</id>
    
    <published>2006-08-08T05:08:10Z</published>
    <updated>2006-08-08T05:45:11Z</updated>
    
    <summary>社会保険及び労働保険に関する手続きや相談に応ずることを専門に行います。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="社会保険労務士とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        １９６８年（昭和４３年）に社会保険労務士法が出来て、同時に資格が誕生しました。
        社労士の業務は、社会保険労務士法第２条に定められている法律の号数にしたがって、「第１号業務」「第２号業務」「第３号業務」に分けられています。

●第１号業務
①行政機関等に提出する社会保険及び労働保険に関する申請書、届出書、報告書、審査請求書、異議申立書等の作成を行います。
②事業主や事業所で働く従業員に代わって行政機関に提出しなければならない書類を作成して、提出します。（代行）
③社会保険及び労働保険に関する申請や請求等について、事業主や従業員に代わり行政機関等に対する主張、陳述を一定の範囲内において行います。

●第２号業務
労働基準法に基づく労働者名簿や賃金台帳、雇用保険法等の保険料控除計算書などの帳簿書類（第１号に掲げる書類を除く）の作成を行います。

●第３号業務
社会保険や労働に関する相談に応ずるコンサルタント業務を行います。
解雇や不当労働、年金問題、定年制度・・・の多岐にわたる内容です。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>経営者の皆様の心強いパートナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/08/post_40.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=47" title="経営者の皆様の心強いパートナー" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.47</id>
    
    <published>2006-08-08T02:01:20Z</published>
    <updated>2006-08-08T02:32:10Z</updated>
    
    <summary>中小企業診断士は、経営者の皆さまと一緒に走るパートナーです。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="中小企業診断士とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        中小企業診断士は、経営者の皆さまと一緒に走るパートナーです。
        経営者の悩みを共に分かち合い、一緒に考え、一緒に解決していく良き相談相手です。
中小企業診断士は、弁護士や税理士のような独占業務がないため、特に資格がなくても経営コンサルタントとして商売ができます。
独占業務がないということは、国家資格という信用を持ちながら経営に関することなら何でもできてしまうチャンスを与えられているのです。
企業支援のテーマは多岐にわたっており、各人が持つ得意分野を生かすことができるやりがいのある資格ということになります。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>中小企業診断士とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/08/post_39.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=46" title="中小企業診断士とは" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.46</id>
    
    <published>2006-08-05T01:19:28Z</published>
    <updated>2006-08-05T01:34:00Z</updated>
    
    <summary>中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う専門家のことです。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="中小企業診断士とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う専門家のことです。
        <![CDATA[中小企業診断士は、中小企業支援法に基づいて経済産業大臣が登録する資格で、中小企業支援法では、次のように位置づけられています。

１．中小企業者が経営資源を確保するための業務に従事するも者
（公的支援事業に限らず、民間で活躍する経営コンサルタント）

２．業務は「経営の診断及び経営に関する助言」

３．中小企業診断士試験は、国家資格

中小企業診断士になるためには、中小企業診断協会が実施する試験に合格し、実務補修を終了又は実務に従事する方法と、<a href="http://www.smrj.go.jp/" target="_blank">独立法人中小企業基盤整備機構</a>の中小企業大学校東京校が実施する中小企業診断士養成課程（１年コース）を終了する２通りがあります。
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>働きやすい会社の条件</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/08/post_38.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=45" title="働きやすい会社の条件" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.45</id>
    
    <published>2006-08-02T05:02:04Z</published>
    <updated>2006-08-02T06:14:04Z</updated>
    
    <summary>働きやすい会社の条件とは、「休業制度の充実」と「仕事と家庭両立の支援」・・</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        日経新聞社が調査した「働きやすい会社」で松下電機産業が２年連続首位になりました。
        調査の基準は、各社の人事・労務制度の充実度や働く上で重視する制度への得点、他６つの評価基準などによりランキングされました。
首位の松下電器産業は、子育てに配慮した職場づくり、不妊治療目的の有給休暇や短時間勤務など育児支援の制度を整備していることで票を集めたようです。
２位は日本ＨＰで「休暇・休業制度」、「納得できる評価制度」で高得点、以下大日本印刷や日本ＩＢＭ、東芝、シャープ・・・大企業だからこそ充実した制度が確立しやすいのでしょう。
働きやすい会社の共通している点で、①休業制度が充実していること、②仕事と家庭を両立させる育児支援制度が充実していることがポイントのようです。
今後、労働力人口の減少を抑制するためにも、仕事と育児が両立させやすい職場環境が求められますが、一方でＩＴ化の更なる進展による省力化とどう上手く向き合っていくのかが課題となってくるのではないでしょうか。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>今年の大通りビアガーデンはいいかも！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_37.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=44" title="今年の大通りビアガーデンはいいかも！" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.44</id>
    
    <published>2006-07-27T08:44:38Z</published>
    <updated>2006-07-27T09:05:19Z</updated>
    
    <summary>今日の札幌は朝から暑い。こんな日はやはり、ビールが飲みたい。
</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        今日の札幌は朝から暑い。こんな日はやはり、ビールが飲みたい。

        今大通りビアガーデンが旬、数日前に行って来ましたが、平日でも大勢の人でした。
ここ何日か雨にもあたらず、暑い日が続いているので、短い夏を満喫しようと仕事の後の一杯に向かう人が多いのでしょう。
いつもは、アサヒに行くのですが、座る席がなかったので、サントリーに行き、永ちゃんが宣伝しているプレミアムモルツを飲みました。いやー美味しかった。酒通が言うのですから間違いないです。
是非飲んでみて下さい。
それで、昨年と違うことに気づいたのですが、券を渡すと、名前の書いた札を置いていくんです。
忘れたときの対策です。
それで、何杯か飲んだあと、頼んだビールが全然こなかったので、「札をあげて全然こないんですけど」
と言って渡すと、中ジョッキ１枚の券で、なんと大ジョッキ２杯持ってきて、「遅くなったお詫びです」と・・・
いたんですね”きっぷのいいお兄さんが”　すごく特をした気分でした。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>２００７年「団塊の世代」退職後は</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_36.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=43" title="２００７年「団塊の世代」退職後は" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.43</id>
    
    <published>2006-07-26T08:51:47Z</published>
    <updated>2006-07-26T20:18:09Z</updated>
    
    <summary>２００７年、第１次ベビーブームの人達「団塊の世代」が大量に退職しますね。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        ２００７年、第１次ベビーブームの人達「団塊の世代」が大量に退職しますね。
        退職金の使い途や退職後の旅行、起業、社会貢献、離婚・・・色々な業界でビジネスチャンスを考えているものと思われます。
「北海道の自然に囲まれてゆったりと暮らしたい」なんて考えている人もいるだろうし、海外に移住を求める人もいるでしょう。
数年前にある地方の建設関連の業者から相談を受けたことがありました。
東京近郊をターゲットに定年後「北海道に住みたい、別荘を持ちたい」という人達のために、地域ぐるみで土地の造成から建設、管理まで一貫した事業を行うための組織を立ち上げたいということだったのですが、業者間の調整がうまく行かなかったようで宙に浮いてしまいました。（いい話だと思ったのですが）
北海道には、折角広大な土地があるのですから、地方公共団体が地域住民を含めて有効活用を推進し、ビジネスの土壌を作ってはと思うのですが、なかなか上手く行かないんでしょうね。
今の６０歳って若いですから、大企業での技術や経験を生かして「もう一旗あげてやろう」なんて考えている人もいるんでしょうか。
そういえば、最近平日に悠々自適の生活を送っているような夫婦が一緒に食事をしたり、買い物をしている所をよく見かけますね。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>期待が小さくて効果が大きいとき、満足度は最高になる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_35.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=42" title="期待が小さくて効果が大きいとき、満足度は最高になる" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.42</id>
    
    <published>2006-07-24T08:29:54Z</published>
    <updated>2006-07-24T10:04:42Z</updated>
    
    <summary>最近オープンしたファミリーレストランをご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        昨日、つい最近オープンしたファミリーレストラン　ＣＯＣＯ’Ｓ平岸店に行ってきました。

        オープンしたばかりなので、長蛇の列を作っているんだろうと思い、行ってみると意外にも３組ほどの客待ち状態で、スムーズに店内に案内してもらえました。
メニューが出されまで、何を強みにしているのか（この料理が売り）がわかりませんでした。
私は、人気Ｎｏ１と書いてある「包み焼きハンバーグ」とジョッキを頼みました。
「オープンしたばかりで、スタッフも慣れていないし、出てくるまで時間がかかるんだろう」と思っていたのですが、意外と早かった。（料理が出てくる時間は結構重要）
「包み焼きハンバーグ」は厚めの銀ホイルに包まれおり、中を開けると、「美味しそう」。
焼き汁というかソースがいっぱいの上に、あつあつホクホクのハンバーグがあるのです。期待の一口目は、「見た目の予想通り”旨い！」
注文してから料理が出てくる時間（リードタイム）と味は、前者は期待が（少→大）、後者の期待は（大→大）と２つの基準で見た結果は満足でした。
顧客の満足度が最大になるのは、期待が小さくて、大きな効果が得られた時です。逆に期待が大きくて、小さな効果しか得られなかったときは最悪です。オープンしたお店には皆期待を持って行きます。
最初に期待を裏切られるとリピーターにはならないのです。何事も最初が肝心。
「また、行きたい」そんなお店でした。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>本当のサービスとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_34.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=41" title="本当のサービスとは" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.41</id>
    
    <published>2006-07-21T06:58:59Z</published>
    <updated>2006-07-22T05:49:26Z</updated>
    
    <summary>札幌市内のスポーツ店が行っている、良いサービスについてご紹介いたします。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        今朝の北海道新聞に掲載された記事の中で、札幌市内のスポーツ店が行っている良いサービスについてご紹介いたします。
        買ったばかりの野球のグローブって堅くて使いづらいんですね。手に馴染むまでにはかなり使いこなさなければならないし・・こんな思いをした人はたくさんいるでしょう。
子供のころ聞いたことがあるのですが、「ボールをグローブの中に入れて、油をつけて紐で縛り、長期間置くといい」　これって、どのくらい置けばいいのか、ましてや買ったときは直ぐ使いたいですよね。
札幌市内のスポーツ店では、元野球球児が行っているサービスとして、新品のグローブを直ぐ使いやすくするために、１０分間位かけて色々な角度から皮を引きのばして柔らかくしてくれんです。
あまりやりすぎてしまうと、自分の手に馴染んだグローブにならないので、手前でやめるのが良いそうです。
これは、使う人の気持ちを汲んだサービスです。同じ商品をそのまま売るのとは違い、「この方が使いやすいですよ」とその場で見せてくれると何か気持ちがいいですね。決して押しつけではなく、商品を良く知っているからこそ出来るんです。
ちょっとしたことですが、自分の経験から相手の気持ちを考えて行ったことで、買った人は「ありがたい」と思うのではないでしょうか。まさにお客様の心をつかむ本当のサービスです。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ファイナンシャル・プランナーとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_33.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=40" title="ファイナンシャル・プランナーとは" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.40</id>
    
    <published>2006-07-19T08:54:31Z</published>
    <updated>2006-07-19T09:22:20Z</updated>
    
    <summary>資産に関わる様々な問題に対し、あらゆる要素を調査・分析し、納得のいくまでコンサルティングを行うことで、バランスのとれたプランを提案し、実行をサポートします。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="ＦＰとは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        資産に関わる様々な問題に対して、あらゆる要素を調査・分析し、それに基づく顧客のライフプラン上の目標た達成するために、税金対策、保険、投資対策なトータルな資産設計を行い、併せてその実行を支援する専門家です。

        豊かななシルバーライフを送りたい、子供に財産を残したい、住宅ローンを繰り上げ返済したい、子供の進学のための貯金・・・ライフプラン上の夢や不安は人によって千差万別です。
これらの夢を現実のものとするためには、必ず資金的な裏付けが必要となってきます。
こんなとき、ファイナンシャル・プランナーに相談することによって、この夢が具体的な数値上の目標として確認できるようになります。現実と将来が明確に見えてくるのです。
ファイナンシャル・プランナーは家計のホームドクターなのです。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>通学路の児童を犯罪から守るＩＣタグ開発！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_32.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=39" title="通学路の児童を犯罪から守るＩＣタグ開発！" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.39</id>
    
    <published>2006-07-19T07:33:16Z</published>
    <updated>2006-07-19T08:33:19Z</updated>
    
    <summary>総務省が推進している「ｕ－Ｊａｐａｎ」政策の一環として、生活やビジネスの様々な場面の課題を解決するＩＣＴサービス・システムの事例をご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        総務省では、２０１０年に世界最先端のＩＣＴ国家としてユビキタスネット社会の実現を目指す「ｕ－Ｊａｐａｎ」政策を推進しています。
        <![CDATA[その一環として、生活やビジネスの様々な場面の課題を解決するＩＣＴサービス・システムの事例である、「ｕ－Ｊａｐａｎベストプラクティス」を募集した中で、大賞となった「街角見守りセンサーシステム」をご紹介します。
このシステムは、松下電器産業（株）が本年２月に開発したもので、ＩＣタグを児童のランドセルに取り付け、学校や通学路に見守りセンサーノードを設置することで登下校時の通過履歴Ｗｅｂ閲覧やメール配信サービスの提供を受けることができます。
地域のボランティア等の人的ネットワークに依存しなければならないという課題を解決するために開発され、広域エリアでも早く、安価に構築できる特徴があるため、将来は日常の見守りと夜間の監視、街中等への展開も目指していくようです。
子供への犯罪が連日のように報道されていますが、このようなシステムが開発されることは、非常にありがたいことです。１日も早く市場化されて誰もが安心に暮らせる日本の社会を願いたいものです。
<a href="http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060601_1.html" target="_blank">「ｕ－Ｊａｐａｎベストプラクティス事例集」</a>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>北海道が誇れる超優良企業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_31.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=38" title="北海道が誇れる超優良企業" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.38</id>
    
    <published>2006-07-18T09:57:35Z</published>
    <updated>2008-04-21T02:54:27Z</updated>
    
    <summary>企業の決算短信から北海道が誇れる超優良企業をご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        今日「財界さっぽろ」をちらっとコンビニで見たのですが、企業の決算短信が出ていました。
        地方はまだまだ東京に比べると、経済回復には至っておらず、北海道は特に建設関連や卸売業界が厳しい状況にあります。ただ、悲観的になることはありません。
北海道から本州等に進出しているニトリ家具やホーマック、カラカミ観光、食料品小売業のアークス、大手薬局のツルハ・・・元気を与えてくれる企業がたくさんあります。
特に１９期連続の増収増益を果たしたニトリ家具は凄い。胸を張って北海道の超優良企業と言えるでしょう。
ＩＲの取り組みも道外企業に負けずと積極的に行っているようです。　

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>お祭りに見た地域の活気</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_30.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=37" title="お祭りに見た地域の活気" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.37</id>
    
    <published>2006-07-16T06:07:12Z</published>
    <updated>2006-07-19T08:40:20Z</updated>
    
    <summary>昨夜、区内のお祭りに子供と一緒に行ってみると、若者から大人まで大勢の人が集まっていました。</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        昨夜、夕食後暖かかったので、区内のお祭りに子供と一緒に行ってきました。会場である小さな公園には若者から大人まで大勢の人が集まっていました。ステージではビンゴ大会が行われており、某金融機関からの提供・・などと元気のいい司会者の声が聞こえてきました。

        出店を見渡すと、やきとり、ビール、ジュース・・ともう１店、なんでこんなに人が集まっているのか？よーく見ると、皆楽しそうに話しているのです。
何か目的があって来ているという雰囲気ではなく、地域に住む人々が、気軽にぷらっと暖かい夏の夜を過ごしているという感じです。（私だけではなかったのです）
暖かいというだけで人が集まるのは北国だけですか。大きな仕掛けをしなくても、歩いて行ける気軽さや町内会といったコミュニティの取組みに、まだ何か隠されたビジネスチャンスが潜んでいるような思いを感じました。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>厳しいススキノ事情</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://expa.mb-consul.com/2006/07/post_29.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mb-consul.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=36" title="厳しいススキノ事情" />
    <id>tag:mb-consul.com,2006://1.36</id>
    
    <published>2006-07-14T09:11:39Z</published>
    <updated>2006-07-15T08:27:51Z</updated>
    
    <summary>北海道にもやっと夏到来って感じかな・　今日は金曜日で花火大会もあるから、ススキノ...</summary>
    <author>
        <name>佐藤</name>
        <uri>http://mb-consul.com/</uri>
    </author>
            <category term="Ｂusinessの視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://expa.mb-consul.com/">
        北海道にもやっと夏到来って感じかな・　今日は金曜日で花火大会もあるから、ススキノには浴衣姿のおねーちゃん達が・・・
        さて、最近の「ススキの」は綺麗な女性達の看板もすっかり陰をひそめ、カラス族もひっそり。さらにここススキノも違法駐車の厳しい取り締まりによって路上駐車が激減したようです。
　違法駐車が減ったことは良いことですが、最近締め付けが厳しくなってきているようで、活気がないようです。（やはり、歓楽街は活気がなくちゃ・・個人的には寂しい感じがします。）　タクシー運転手は嘆いています。ニュークラブも最近は客足が今一つ、雑誌やフリーペーパーで頑張って宣伝しても、おじさん達は札幌駅周辺から南へは足を伸ばさなくなってしまったのです。
元気を出してほしい・・・　
道交法改正を追い風に、ビジネスチャンス到来！時間貸し駐車場が活気を呈しているようです。
法律改正は、新たなチャンスと捉えるべきでしょう。
    </content>
</entry>

</feed> 

